Posts Tagged ‘D-スタイル’

1月のコトブキヤ製品情報も盛りだくさん。
マブラヴシリーズでは遂にオルタネイティブの主人公機「不知火 突撃前衛/強襲前衛仕様」がリリース。新規パーツに加え、既存パーツにも手を加えることでより充実した内容となっている。
「ファンタシースターオンライン ブルーバースト」プラキットシリーズでは、新たなレイキャシール『ホワイティル』がラインナップ。こちらもボーナスパーツを加えた充実ぶり。
その他、D-スタイルからは「ウルトラザウルス」「イングラム&グリフォン 対決セット」、FAシリーズ新作として「NSG-X1 フレズヴェルク」も発売となる。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ11月発売の新製品は「RZ-014 ゴドス」「SA-17s ラピエール ゼファー」「D-スタイル ガオガイガー」の3点。
「RZ-014 ゴドス」はHMM初の共和国軍の小型量産機で、シリーズ屈指の可動範囲を実現。一般機と指揮官機の2タイプに換装が可能な他、HMMオリジナルの機構も取り入れさらにプレイバリューが広がっている。
先に発売されたFA「ラピエール」のバリエーション・キットとして発売されるのは「SA-17s ラピエール ゼファー」。成型色は赤から青に変更、新たな頭部パーツや武器なども付属する。
D-スタイルからは「ガオガイガー」が登場。一部差し替えで“ギャレオン”“ガイガー”“勇者王ガオガイガー”に変形・合体可能なうえ、豊富なオプションパーツで劇中のイメージを再現することができる。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ8月発売のプラキット、まずはHMMより「EZ-026 ジェノザウラー レイヴン仕様」からご紹介。名前の如く“最恐竜”ジェノザウラーが「レイヴン」仕様で登場。だたの成型色変えではなく、首、尾の付け根部分を改修し、通常版には無かったクローアームを再現するなど、ライバル機にふさわしいバージョンアップを得ての登場となる。また、ファン待望のゾイド D-スタイル「ブレードライガー」も発売。可愛いサイズに可動とギミックを詰め込んだ新シリーズに注目だ。
アーマード・コア シリーズでは異形のAC「アスピナ X-SOBRERO フラジール」が完全新規造型で登場。忠実なフォルムの再現に加え、メカニカルベース フライング3も付属するという仕様。
ホイホイさんシリーズからは究極のデラックスキット「ペストXさん白夜ver. &オボロ影牙 DX可変セット」がリリース。原案者 針玉ヒロキ氏によるキットのためのオリジナル設定を徹底再現する上、驚きの合体ギミックも実現。まさに「DX」というのにふさわしい仕上がりとなっている。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ4月発売のプラキットもバリエーション豊か。
まずは『スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS』より、ファイター・ロアと共に活躍した「コンパチブルカイザー」。“スーパーロボット”を体現したスタイルや必殺技で大人気を博したコンパチブルカイザーを、大張正己氏完全監修の下、見事にキット化。
大人気のD-スタイルからはファンよりキット化の要望が高かった「ダンクーガ」が登場。背部の「断空砲」に、着脱可能なブースターユニット、付属武器として「断空剣」と「ダイガン」が付属するなど、ポイントはがっちり押えた好キットとなっている。
コトブキヤVRフォースシリーズでは、待望の「SVR-07 ベルグドル(Ver.1P)」が発売。マルチカラー仕様でほぼ全ての色分けを再現するうえ、広い可動範囲確保し、“兵器”の魅力たっぷりな姿をしっかりと再現してくれている。
注目のメダロットシリーズ第1騨としてリリースされるのは「KBT10-M ガンノウズ」。フィルムの再現は勿論、「武器のエフェクトパーツ」や「スプリングによる弾の射出ギミック」「6種類の台詞パーツ」「背中にメダルを装着出来る」など、これまでのコトブキヤプラキットとはひと味違った『遊べる』ギミックが盛り沢山だ。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ2月の新製品情報、まず注目はMPJイチオシのフレームアームズ新製品「SA-17 ラピエール」が発売。FA初となる“女性型”のスリムなデザインは新たな展開を予感させる期待の新製品だ。
マブラヴ関連では「日本帝国斯衛軍 00式戦術歩行戦闘機 武御雷 Type-00R」に続き、『マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス』より、頭部パーツ等を新規で起した「武御雷 Type-00F 篁唯依機」が発売となる。
『一撃殺虫!! ホイホイさんLEGACY』プラキットシリーズからは「ホイホイさん~着せ替えセット~」がリリース。頭部は「ツインテールVer.」、アンテナは「おしゃべりホイホイさん」。ボディパーツは「体操服Ver.」「スクール水着Ver.」の他、武器類も付属する。
一部で熱い人気のD-スタイルではイングラム2号機が発売。同スケールの「98式特型指揮車」が付属する他、Dスタイルのパトレイバーシリーズに使用できるデカールも付属するという充実の内容となっている。
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コトブキヤより1月に発売される模型関連アイテムの情報をお届けしよう。
まずはボーダーブレイクシリーズ「1/35 セイバー オープニングムービーカラー」が強襲兵装仕様で発売される。コトブキヤオリジナルの“クロスフレーム”により可動と兵装の組み換えを両立した仕様で、何といっても独特の雰囲気を醸しだすカラーリングがモデラー心をそそる。
MPJイチオシのコトブキヤ・オリジナル、プラキットシリーズ“フレームアームズ”からは「RF-9 レヴァナント アイ」がリリース。偵察型を表す頭部レドームや、各種アーマーなどは全て新規パーツとなり、これまでに発売されている「轟雷」「スティレット」系のパーツと組み合わせることにより、より多彩なオリジナル機を組上げることもできる。
人気の“D-スタイル”第5弾は「機動警察パトレイバー The Movie」で特車二課に立ちふさがった「零式」がラインナップ。「暴走状態」の頭部は差替えで再現、豊富な装備類も付属する。
また、コトブキヤの新ジャンルともいえるフィギュア系プラスチック・インジェクションモデルでは、ロックマンより「ブルース」が登場。シンプルに見えながら非常に考えられた可動と、3種の表情が再現できる顔パーツや、マフラーなど、まさに「フィギュア」と「プラキット」の長所が融合した“楽しめる”キットとなっている。
他にも先行情報として3月発売のM.S.Gシリーズ、“ゼンマイやスプリングで稼動する”“合体分解に加えアタッチメントで様々な箇所に装着が可能”等の特徴を持つ“遊べる”の新作3種の情報も掲載するので、ぜひとも下記をチェックしていただきたい。
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コトブキヤより年末の新製品情報が入ったので、速報でお届けしよう。
まずはゾイドHMMシリーズから、コマンドウルフがバラッド仕様で登場。塗装済みのバラッドとジャッジマンが付属するほか、限定で発売されていたロングレンジキャノンとアタックカスタムパーツもバラッド仕様で付属する。アーマードコアからは鮮やかなカラーリングがモデラー心をそそる、クレスト CR-C89Eがオラクルバージョンで発売される。人気ゲーム、マブラヴ オルタネイティブからは日本帝国斯衛軍 00式戦術歩行戦闘機 武御雷が初のプラキット化。何かと話題のD-スタイルの新作はガンバスターが登場。お決まりの腕組みポーズもオプションパーツで再現できる。 Read the rest of this entry »

2010年10月14~17日、幕張メッセにて行われた「第50回全日本模型ホビーショー」のフォトレポートをお届けしよう。
今回で50回目の開催を向かえた同イベントは71社の出展を数え、大変盛況となった。特に16、17日の一般公開日では各ブースにて様々なイベントや様々なアイテムの販売が行われ模型ファンを楽しませていた。
モデラーズ・プレス・ジャパンではこの様子を写真レポートでお届けする。各メーカーとも力の入った新製品をはじめ、魅力的なアイテムが満載。ぜひお楽しみいただきたい。
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