Archive for the ‘コトブキヤ’ Category

コトブキヤ3月発売のプラキット新製品はボーダーブレイクシリーズ「シュライクV型」、A.C.V.Iシリーズ「1/72 GA GAN01 サンシャインE フィードバック」、マブラヴシリーズ「不知火・弐型 デモンストレーターカラー」、スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONSシリーズ「1/144 ビレフォール」の4点。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ2月の新製品情報、まず注目はMPJイチオシのフレームアームズ新製品「SA-17 ラピエール」が発売。FA初となる“女性型”のスリムなデザインは新たな展開を予感させる期待の新製品だ。
マブラヴ関連では「日本帝国斯衛軍 00式戦術歩行戦闘機 武御雷 Type-00R」に続き、『マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス』より、頭部パーツ等を新規で起した「武御雷 Type-00F 篁唯依機」が発売となる。
『一撃殺虫!! ホイホイさんLEGACY』プラキットシリーズからは「ホイホイさん~着せ替えセット~」がリリース。頭部は「ツインテールVer.」、アンテナは「おしゃべりホイホイさん」。ボディパーツは「体操服Ver.」「スクール水着Ver.」の他、武器類も付属する。
一部で熱い人気のD-スタイルではイングラム2号機が発売。同スケールの「98式特型指揮車」が付属する他、Dスタイルのパトレイバーシリーズに使用できるデカールも付属するという充実の内容となっている。
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コトブキヤより1月に発売される模型関連アイテムの情報をお届けしよう。
まずはボーダーブレイクシリーズ「1/35 セイバー オープニングムービーカラー」が強襲兵装仕様で発売される。コトブキヤオリジナルの“クロスフレーム”により可動と兵装の組み換えを両立した仕様で、何といっても独特の雰囲気を醸しだすカラーリングがモデラー心をそそる。
MPJイチオシのコトブキヤ・オリジナル、プラキットシリーズ“フレームアームズ”からは「RF-9 レヴァナント アイ」がリリース。偵察型を表す頭部レドームや、各種アーマーなどは全て新規パーツとなり、これまでに発売されている「轟雷」「スティレット」系のパーツと組み合わせることにより、より多彩なオリジナル機を組上げることもできる。
人気の“D-スタイル”第5弾は「機動警察パトレイバー The Movie」で特車二課に立ちふさがった「零式」がラインナップ。「暴走状態」の頭部は差替えで再現、豊富な装備類も付属する。
また、コトブキヤの新ジャンルともいえるフィギュア系プラスチック・インジェクションモデルでは、ロックマンより「ブルース」が登場。シンプルに見えながら非常に考えられた可動と、3種の表情が再現できる顔パーツや、マフラーなど、まさに「フィギュア」と「プラキット」の長所が融合した“楽しめる”キットとなっている。
他にも先行情報として3月発売のM.S.Gシリーズ、“ゼンマイやスプリングで稼動する”“合体分解に加えアタッチメントで様々な箇所に装着が可能”等の特徴を持つ“遊べる”の新作3種の情報も掲載するので、ぜひとも下記をチェックしていただきたい。
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MPJが注目するコトブキヤ・オリジナルキット“フレームアームズ”より、かねてより発売が待たれていたシリーズ第5弾「三八式一型 榴雷・改」がいよいよ登場!! 当ギャラリーでも紹介している陸戦型フレームアームズ“轟雷”を基礎アーキテクチャーとして、砲撃戦に特化した機体として武装・装甲強化され「支援砲撃車両と突撃戦闘車両」として投入されたという設定。背部キャノン砲と脚部パーツを展開し、頭部外装パーツを組みかえれば「砲撃戦仕様」に変形する。
キットは設定どうり、轟雷をベースに新規の武器とアーマーパーツがセットされており、組立て後でも、重厚なシルエットを持った“榴雷・改”と従来の“轟雷”のどちらにも換装が可能という、フレームアームズならではの特徴を持っている。また、パーツの取り付け穴は3mm径とシリーズ共通なので、フレームアームズ同士でパーツを組み合わせたり、M.S.Gウエポンを始めとする様々なM.S.Gシリーズを装備することができ、手軽にオリジナルフレームアームズを作り上げることもできる。成型色は白を中心としたオリジナルカラー。そのまま組んでも十分楽しいが、塗装や改造、ディテールアップすれば尚楽しいフレームアームズの世界を堪能できる内容となっている。 Read the rest of this entry »

コトブキヤより年末の新製品情報が入ったので、速報でお届けしよう。
まずはゾイドHMMシリーズから、コマンドウルフがバラッド仕様で登場。塗装済みのバラッドとジャッジマンが付属するほか、限定で発売されていたロングレンジキャノンとアタックカスタムパーツもバラッド仕様で付属する。アーマードコアからは鮮やかなカラーリングがモデラー心をそそる、クレスト CR-C89Eがオラクルバージョンで発売される。人気ゲーム、マブラヴ オルタネイティブからは日本帝国斯衛軍 00式戦術歩行戦闘機 武御雷が初のプラキット化。何かと話題のD-スタイルの新作はガンバスターが登場。お決まりの腕組みポーズもオプションパーツで再現できる。 Read the rest of this entry »

下記の写真をクリックしていただくと拡大写真、コメントがご覧いただけます。


詳しくはコトブキヤHPへ
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ゾイドファンにはおなじみのコトブキヤHMMシリーズより、帝国の高速戦闘用ゾイド「ライトニングサイクス」が登場した。実はこの商品、7月の発売なのだが何故今になってニュースとして取り上げるのか? それは言うまでもなく担当編集が同シリーズの大ファンだからである。 Read the rest of this entry »