Archive for the ‘コトブキヤ’ Category

 コトブキヤ2月の製品情報もバリエーション豊富。
 まずはメダロット・シリーズから、抜群の人気を誇る「ロクショウ」が満を持して登場! 豊富なギミックを擁する楽しみなキットだ。
 HMMシリーズでは「RZ-041 ライガーゼロ イエーガー」「ライガーゼロ専用 イエーガーユニット」がリリース。高速戦闘形態であるイエーガーの姿を再現することができる。
 アーマード・コア ウェポンユニットは「016【ハイレーザーライフル:HLR01-CANOPUS】」「017【チェインガン:CG-R500】【レーザーブレード:EB-R500】」「018【大型グレネードキャノン:OIGAMI】」の3種が一気にリリース。アマコアファンの楽しみが大きく広がった。 Read the rest of this entry »

1月のコトブキヤ製品情報も盛りだくさん。
マブラヴシリーズでは遂にオルタネイティブの主人公機「不知火 突撃前衛/強襲前衛仕様」がリリース。新規パーツに加え、既存パーツにも手を加えることでより充実した内容となっている。
「ファンタシースターオンライン ブルーバースト」プラキットシリーズでは、新たなレイキャシール『ホワイティル』がラインナップ。こちらもボーナスパーツを加えた充実ぶり。
その他、D-スタイルからは「ウルトラザウルス」「イングラム&グリフォン 対決セット」、FAシリーズ新作として「NSG-X1 フレズヴェルク」も発売となる。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ11月発売の新製品は「RZ-014 ゴドス」「SA-17s ラピエール ゼファー」「D-スタイル ガオガイガー」の3点。
「RZ-014 ゴドス」はHMM初の共和国軍の小型量産機で、シリーズ屈指の可動範囲を実現。一般機と指揮官機の2タイプに換装が可能な他、HMMオリジナルの機構も取り入れさらにプレイバリューが広がっている。
先に発売されたFA「ラピエール」のバリエーション・キットとして発売されるのは「SA-17s ラピエール ゼファー」。成型色は赤から青に変更、新たな頭部パーツや武器なども付属する。
D-スタイルからは「ガオガイガー」が登場。一部差し替えで“ギャレオン”“ガイガー”“勇者王ガオガイガー”に変形・合体可能なうえ、豊富なオプションパーツで劇中のイメージを再現することができる。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ9月発売の新製品情報をお届けしよう。
まずは『マブラヴ オルタネイティヴ』シリーズから「武御雷 Type-00F 月詠真那(つくよみまな)機」が登場。注目の真紅の機体はイリサワ模型限定流通となる。
アーマードコア シリーズからは、シリーズ初のコトブキヤ オリジナルカラー・バージョンとして「レイレナード 04-ALICIA(アリシア) ホワイトパールVer.」がリリース。機体の白部分に美しい『ホワイトパール』がコーティングされた仕様だ。
FAシリーズではNAOKI氏によりオリジナルデザイン第2弾、第3弾として「NSG-12α コボルド」「NSG-25γ シュトラウス」が同時リリース。これまでとは異なったデザインコンセプトに加え、2キットを組み合わせることで、人型FA『ヴァイスハイト』を組上げることができるという新基軸となっている。
D-スタイルからは先日発売のブレードライガーに続き「D-スタイル デスザウラー」が発売。独自のディフォルメスタイルながらツボを押さえた造型で、ゾイドファンも納得の出来栄え。
その他M.S.G ウェポンユニットの新作3点も発売となる。
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コトブキヤ8月発売のプラキット、まずはHMMより「EZ-026 ジェノザウラー レイヴン仕様」からご紹介。名前の如く“最恐竜”ジェノザウラーが「レイヴン」仕様で登場。だたの成型色変えではなく、首、尾の付け根部分を改修し、通常版には無かったクローアームを再現するなど、ライバル機にふさわしいバージョンアップを得ての登場となる。また、ファン待望のゾイド D-スタイル「ブレードライガー」も発売。可愛いサイズに可動とギミックを詰め込んだ新シリーズに注目だ。
アーマード・コア シリーズでは異形のAC「アスピナ X-SOBRERO フラジール」が完全新規造型で登場。忠実なフォルムの再現に加え、メカニカルベース フライング3も付属するという仕様。
ホイホイさんシリーズからは究極のデラックスキット「ペストXさん白夜ver. &オボロ影牙 DX可変セット」がリリース。原案者 針玉ヒロキ氏によるキットのためのオリジナル設定を徹底再現する上、驚きの合体ギミックも実現。まさに「DX」というのにふさわしい仕上がりとなっている。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ7月の新製品、まずはマブラヴ最新シリーズ「マブラヴ アンリミテッド ザ・デイアフター」より、主役機「F-18E/F スーパーホーネット 海兵隊仕様」がリリース。完全新規造形で初立体化となるキットは、良好なアクション性を備え、各種オプションも充実。加えて初回特典として「機体名称入りメカニカルベース フライング3」が付属するという豪華な仕様となる。
HMMシリーズではワンダーフェスティバル2011[夏]会場とコトブキヤ直営店でのみ限定発売される「HMM CUSTOMIZE PARTS 021 ライガーゼロシュナイダー セブン・ブレード(銀メッキ)」と「HMM CUSTOMIZE PARTS 022 プテラス旧共和国イメージカラー外装パーツ」が発売。ゾイドファンは要チェックだ。
もうひとつワンダーフェスティバル2011[夏]会場とコトブキヤ直営店でのみ限定発売されるのは、MPJの作例でも取り上げた「レイキャシール:スカイブルー Ver.APSY」。文字通りブルーを基調とした配色は通常版とはまた異なった魅力を放つ。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ6月発売のプラキットも注目のアイテムが目白押し。
まずはMPJでも注目の「飛鉄塊 斑鳩[白]」。伊世谷大士氏制作のガレージキットを元に、ゲームのオリジナルデザイナー鈴木康士氏によるブラッシュアップを受けてキット化された斑鳩(いかるが)は、あえて「上級者向けプラキット」とする事で、詳細なディテールや繊細なフォルムを再現。ゲーム中に登場する同機を忠実に再現した上で“立体物としての充実感”を追求した仕様となっている。
根強い人気の『ZOIDS』からは「RZ-041 ライガーゼロ シュナイダー」が登場。外装の換装で性能を一変させる「チェンジング・アーマー・システム」を再現し、格闘戦用のブレードで構成された姿をキット化する。また、既にライガーゼロを購入しているユーザー向けにアーマーパーツだけをセットした「ライガーゼロ専用 シュナイダーユニット」が発売されるのもありがたい。
『メダロット』シリーズからは第2弾として「メタビー」がリリース。メダロットシリーズの中でもダントツの人気を誇る「メタビー」の登場はファンならずとも注目のキットだ。
『スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS』からはコンパチブルカイザーに続き「Gコンパチブルカイザー」が登場。Gサンダーゲートとコンパチブルカイザーの合体によって“真のコンパチブルカイザー”となった姿は迫力満点だ。
また、既にインフォメーションされていた『Fate/stay night』より「セイバーさん」もいよいよ発売となる。そのキュートな姿は、またモデラーたちの注目の的となるに違いない。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ5月発売のプラキットも見逃せない3点がリリース。
まず注目は「レイキャシール エルノア Ver.APSY」。2003年のワンフェスで販売された浅井真紀氏の原型を元に、コトブキヤがプラキットとして発売するという新しい試みだ。もちろん製品化にあたってサイズ、ディテール、ギミックなどもブラッシュアップされており、様々な意味でエポックメイキングなキットとなる。
人気のZOIDS、HMMシリーズからは飛行型ゾイド「RZ-010 プテラスボマー ジェミー仕様」が登場。“ジェミー・へメロス仕様”を再現しており、ZOIDSファン納得のディテール表現やギミックを織り込みながらHMMシリーズ独自の解釈も取り入れるという意欲作。ファンにとってはライガーゼロコマンドウルフと共にチーム・ブリッツが再現できるのが嬉しいところだ。
ACV.I.シリーズからは“もうひとつのホワイト・グリント”「アスピナ ホワイト・グリント ARMORED CORE 4 Ver.」が登場。通称「ジョシュア・グリント」の登場で「ラインアーク ホワイト・グリント」と作り比べることも可能となった。 Read the rest of this entry »

コトブキヤ4月発売のプラキットもバリエーション豊か。
まずは『スーパーロボット大戦OG ORIGINAL GENERATIONS』より、ファイター・ロアと共に活躍した「コンパチブルカイザー」。“スーパーロボット”を体現したスタイルや必殺技で大人気を博したコンパチブルカイザーを、大張正己氏完全監修の下、見事にキット化。
大人気のD-スタイルからはファンよりキット化の要望が高かった「ダンクーガ」が登場。背部の「断空砲」に、着脱可能なブースターユニット、付属武器として「断空剣」と「ダイガン」が付属するなど、ポイントはがっちり押えた好キットとなっている。
コトブキヤVRフォースシリーズでは、待望の「SVR-07 ベルグドル(Ver.1P)」が発売。マルチカラー仕様でほぼ全ての色分けを再現するうえ、広い可動範囲確保し、“兵器”の魅力たっぷりな姿をしっかりと再現してくれている。
注目のメダロットシリーズ第1騨としてリリースされるのは「KBT10-M ガンノウズ」。フィルムの再現は勿論、「武器のエフェクトパーツ」や「スプリングによる弾の射出ギミック」「6種類の台詞パーツ」「背中にメダルを装着出来る」など、これまでのコトブキヤプラキットとはひと味違った『遊べる』ギミックが盛り沢山だ。 Read the rest of this entry »

先ほど一覧として掲載しましたが、コトブキヤ様より正規リリースが届きましたので改めて掲載いたします。 Read the rest of this entry »